熨斗袋結束セットと使用済蛍光管分別破砕装置の株式会社 大森機械製作所です。 tel 086-482-0625
熨斗袋, のし袋結束, パンチユニフィ, 葬式香典受付, 蛍光管リサイクル, 蛍光灯リサイクル, 蛍光灯処理装置, 蛍光管分別破砕装置, 廃蛍光管リサイクル, リサイクル機械 を扱っております。

岡山県の早島町に会社を位置し、古くから織機の製造をしてまいりました。

さてこの度、弊社では葬儀の受付の際に、のし袋(香典袋)を簡単に安全に結束できる装置を開発いたしました。

従来、熨斗袋に針で穴をあけ、糸を通して結束していましたが、のし袋には厚みがあり、穴開けは困難で危険といった声を耳にし、誰にでも使いやすい機械を提供させていただきます。

また、かねてよりご好評を頂いております、使用済み蛍光管リサイクル処理装置につきましても、従来の大型サイズから約畳1枚分のコンパクトサイズの機械を提供し、使用済蛍光管の 再資源化を提案させていただいております。省スペースタイプなので車上での作業も可能です。

何でもお気軽にお問い合わせください。TEL 086-482-0625(担当者:大森俊行)

お問合せ情報 お問合せフォーム

企業名

株式会社 大森機械製作所

本社TEL

086-482-0625

担当者

大森俊行

本社FAX

086-482-2537

本社住所

〒701-0303  岡山県都窪郡早島町前潟22-3

営業所住所

〒701-0303  岡山県都窪郡早島町前潟22-3

営業所TEL

086-482-0625

営業所FAX

086-482-2537

主要品目

熨斗袋結束セット「パンチユニフィ」は、葬儀の受付の際に、従来、のし袋に針で穴をあけ、糸を通して結束していましたが、のし袋には厚みがあり、穴開けは困難で危険といった声を耳にし、のし袋(香典)を簡単に安全に結束できる誰にでも使いやすい機械を開発いたしました。既に、葬儀関係業者の方にもご利用頂き、とても使いやすいといった好評価を頂いています。

また、蛍光管リサイクル処理装置「トップクリーン」は使用済みの蛍光管を機械へ入れると両端の口金を切断し金属部分のみ回収、次にガラス部分を破砕し水銀蒸気の吸着処分、次にガラス部分の洗浄をし蛍光塗料を分離処分し、綺麗になった透明ガラスをリサイクル商品として再利用することが可能になりました。

URL

http://www15.ocn.ne.jp/~omoritop/

E-mail

株式会社 大森機械製作所 メールアドレス

商品情報

熨斗袋結束セット「パンチユニフィ」

蛍光管リサイクル処理装置「トップクリーン」

従来、葬儀の受付の際に、来場者から御香典をお預かりし、袋に針で穴を開け、糸を通して結束していましたが、のし袋には厚みがあり、穴開けは困難で危険といった声をよく耳にしました。

そこで、弊社では1穴パンチを採用し、のし袋(香典袋)を簡単にそして安全に結束して頂けるよう誰にでも使いやすい「熨斗袋結束セット パンチユニフィ」を製品化いたしました。

熨斗袋結束セット パンチユニフィ の使い方(左図の説明)

①パンチユニフィをテーブルへ固定する
下のネジを締めてテーブルにしっかりと固定して下さい。

②穴をあける
 袋の角をパンチの奥まで差し込んでブルーのレバーを下方向へ押してください。

③細い棒へ袋の穴を通す
 穴の開いた袋を左に移動して、穴を細い棒に通して下さい。

④紐を切る
 任意の枚数が重ねられたら、紐を適当な長さに切って下さい。  ※刃が切れなくなったら、黄色のネジを緩め刃を少し廻して、ご使用ください。

⑤紐で結ぶ
 袋をまとめて、紐で結んで下さい。

⑥袋の束を抜く
 結束された熨斗袋を上へ抜き取って下さい。

⑦次の紐をセットする
新しい紐を引き出して、先端を細い棒の先に引っ掛けて下さい。

お問合わせは、お電話、FAX、メール等でお気軽にお声掛け下さい。(担当者:大森俊行)

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蛍光管リサイクル処理装置「トップクリーン」

蛍光管リサイクル処理装置「トップクリーン」

廃蛍光管、廃蛍光灯に使用されているガラスは高品質であるにも拘わらず、使用済みの蛍光管・蛍光灯の80%以上が埋め立て処分されています。

一方では折角回収されても従来機では一活破砕しているため利用価値が少ないことから再利用(リサイクル)されずにいるのが現状です。

この2点に着目して、使用済み蛍光管分別破砕装置「トップクリーン」を開発しました。

「トップクリーン」は使用済みの蛍光管・蛍光灯を分別して破砕し、リサイクルを可能にする装置です。
一台で、口金切断からガラス破砕、ガラスと蛍光体の分離、破砕時に発生する水銀ガスの処理までの一連の作業をこなすことができます。

これによって、分別が図られ、資源のリサイクルを現実にしています。

また、使用済蛍光管分別破砕装置の「トップクリーン」は現在、6機種が定番化しました。 これ以外にもさまざまな仕様にカスタマイズすることが可能です。

処理管種も従来は40W直管がメインでしたが、サークライン(環状管)、110W,40W、20Wの直管や多種多様な種類のある自販機用直管に対応するなど、更には作業環境にも配慮した対策を講じるなどの改良を重ね現在に至っています。

また、冷陰極型蛍光ランプ(CCFL)や電球型光管等の対応も可能です。

特別仕様、カスタマイズについてもご相談ください。

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その他サービス等

葬儀関係のお仕事をされている皆様、そして葬儀会場で受付のお手伝いをされる皆様のニーズにお答えし、弊社では1穴パンチを採用し、のし袋(香典袋)を簡単にそして安全に結束して頂けるよう誰にでも使いやすい「熨斗袋結束セット パンチユニフィ」を製品化いたしました。ぜひこの機会にご利用してみて下さい。

また、使用済み蛍光管の再資源化を提案しております。機械の設置面積は従来の物と比べかなり小さくコンパクトサイズで、40W直管対応機は約畳1枚分の大きさになっており車上での作業も可能です。従来の機械より安価なので、あなたの町に1台いかがでしょうか?

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