岡山県の早島町に会社を位置し、古くから織機の製造をしてまいりました。 現在もPP畳表の製造にも着手しております。また、この度、小型蛍光管リ サイクル処理装置を開発し、従来の大型サイズから約畳1枚分のコンパクト サイズの機械を提供し、使用済蛍光管の再資源化を提案させていただいて おります。省スペースタイプなので車上での作業も可能です。
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企業名 |
株式会社 大森機械製作所 |
本社TEL |
086-482-0625 |
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| 担当者 |
大森俊行 |
本社FAX |
086-482-2537 |
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本社住所 |
〒701-0303 岡山県都窪郡早島町前潟22-3 |
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営業所住所 |
〒701-0303 岡山県都窪郡早島町前潟22-3 |
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営業所TEL |
086-482-0625 |
営業所FAX |
086-482-2537 |
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主要品目 |
蛍光管リサイクル処理装置「トップクリーン」は使用済みの蛍光管を機械へ入れると両端の口金を切断し金属部分のみ回収、次にガラス部分を破砕し水銀蒸気の吸着処分、次にガラス部分の洗浄をし蛍光塗料を分離処分し、綺麗になった透明ガラスをリサイクル商品として再利用することが可能になりました。 |
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URL |
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廃蛍光管、廃蛍光灯に使用されているガラスは高品質であるにも拘わらず、使用済みの蛍光管・蛍光灯の80%以上が埋め立て処分されています。一方では折角回収されても従来機では一活破砕しているため利用価値が少ないことから再利用(リサイクル)されずにいるのが現状です。この2点に着目して、使用済み蛍光管分別破砕装置「トップクリーン」を開発しました。
「トップクリーン」は使用済みの蛍光管・蛍光灯を分別して破砕し、リサイクルを可能にする装置です。一台で、口金切断からガラス破砕、ガラスと蛍光体の分離、破砕時に発生する水銀ガスの処理までの一連の作業をこなすことができます。
これによって、分別が図られ、資源のリサイクルを現実にしています。
使用済蛍光管分別破砕装置の「トップクリーン」は現在、6機種が定番化しました。
これ以外にもさまざまな仕様にカスタマイズすることが可能です。
処理管種も従来は40W直管がメインでしたが、サークライン(環状管)、110W,40W、20Wの直管や多種多様な種類のある自販機用直管に対応するなど、更には作業環境にも配慮した対策を講じるなどの改良を重ね現在に至っています。
また、冷陰極型蛍光ランプ(CCFL)や電球型光管等の対応も可能です。
特別仕様、カスタマイズについてもご相談ください。
使用済み蛍光管の再資源化を提案しております。機械の設置面積は従来の物と比べかなり小さくコンパクトサイズで、40W直管対応機は約畳1枚分の大きさになっており車上での作業も可能です。従来の機械より安価なので、あなたの町に1台いかがでしょうか?