襟立製帽所は、1960年に帽子の産地岡山県浅口市で麦わら帽子の製造で創業しました。
恵まれた環境の中、長年培った技術に企画力を加え、日本人の持つ細やかな感性を大切にした帽子の企画・生産・加工を行っています。
自社ブランドの帽子を、インターネット販売や倉敷アイビースクエア愛美工房「備中帽子展」で年に1度、期間限定で展示・販売を行っています。
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企業名 |
襟立製帽所 |
本社TEL |
0865-44-5343 |
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| 担当者 |
襟立 重樹 |
本社FAX |
0865-44-8559 |
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本社住所 |
〒719-0243 岡山県浅口市鴨方町鴨方160-8 |
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主要品目 |
-帽子全般-
②型紙を必要とする
③帽体を必要とする
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URL |
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帽子の通販 備中帽子店roubou
【帆布とデニムに麦稈真田を組み合せたキャップ】
倉敷の帆布や井原の綿織物に麦わら(麦稈真田)やブレード(繊維をテープ状にしたもの)を組み合せた丈夫でユニセックスな帽子を展開。
【フェルトに注染でブロック柄を施した中折帽子】
本藍、インド藍や柿渋など様々な染料で手染めした帽子や注染といった方法で染めた加工帽子を展開。
岡山県の西部に位置する備中地方の産品や、技術・加工を活かした帽子の販売をしています。
商品のご購入は、
帽子の通販 備中帽子店 roubou
47CLUB 業界屈指の老舗メーカー 襟立製帽所
からどうぞ
帽子のメーカー 襟立製帽所 1960年創業
【帽子の形や材料に合わせて木型や機械が必要です。】
麦稈真田の縫製をする環縫いミシンや、麻ブレード・化繊テープの縫製をする本縫いアームミシンを使いこなすにはセンスと経験が必要です。
頭の天辺から、木型に合わせて縫い下した帽子は実に綺麗です。
機能性や通気性、更にファッション性の高い帽子を作るために国内外の材料を集め、縫製するためにミシンの改良を行いながら新しい帽子の提案をしています。
国内生産ならではの、確かな帽子作りを心がけています。
OEM・製品に関するお問合せは、
襟立製帽所 [帽子の企画・製造・加工・販売]
からどうぞ。
主要設備
麦稈真田・ブレード・テープの縫製ミシン:環縫い、本縫いアーム、千鳥本縫い、千鳥環縫い
布帛の縫製ミシン:本縫い、上下送り、二本針、オーバーロック、インターロック、メローロック、他